珈琲野点

.HYAKKEI
「自然 × 伝統工芸・産業」

第1弾の小澤酒造・小澤幹夫さんに続き第2弾。
京都の開化堂・八木隆裕さんと金網つじ・辻徹さんです。

3人で京都の大文字山を登り、「大」の字の火を起こす火床で京都を見降ろしながら珈琲野点をしました。

茶筒の開化堂と金網工芸の金網つじが作ったコーヒードリッパー。ドリッパーのミリ単位の構造で味が変わってしまう珈琲の奥深さを追求し、5年以上の歳月を重ねて作りました。

見た目の美しさだけでなくこれで淹れると本当に美味しいんです。

珈琲を飲みながらおふたりのお話をお聞きしました。

詳細は後日.HYAKKEIにてアップ致しますので楽しみにしていてください。
お忙しいなかありがとうございました!


そして第1弾の小澤幹夫さんと山旅文筆家大内征と3人で開催した「山サロン vol.1〜山と水とお酒のはなし〜」。
その時に模様が記事になりましたので是非お読みください。

https://hyakkei.me/articles-752